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彫られつつ、撮る

会員棟を更新致しました。

2012年も最終楽章に入って、ようやく2011年の身体改造シリーズの終りが見えてきました(汗)。
しかも、今回こそがこの身体改造のクライマックス(静止画でも動画でも)。

クライマックスといっても、
改造が珍奇だとか(いや一般の方には充分に珍奇であるとは自覚しています)、
改造が過酷だとか(いや一般の方には以下略)、
そういう意味では無くてですね。

其の道具立て、というか、構造がクライマックスに相応しいのです。

彫り師さんに小陰唇の内側l、尿道口や膣前庭部を鋭い針で突かれまくりながら、其の様子を自分で撮影させる、という入り組んだ構造の【責め】の構造が


見ようによっては楽そうに見えたり、説得力を減じたりしてしまうかもなのですがZoikhemとしては大いに気に入っているシリーズです。
なにせ絵が奇妙(笑)。

実際には、Choyeも撮らされることで痛みを我慢できていた、という側面も御座います。
相当に痛い部分であったようなので、気を逸らす効果もあったみたいですね(汗)。

見るものが見られ、撮られるものが撮るこの更新。
施術されるものが、次の施術を促しているのかも知れません。
そう、これをご覧になられているどなたかの、またはどなたかの奴隷様の…

当然の事ですがChoyeが撮影した『奇妙極まりない構図で記録された』性器改造動画も近々に公開いたします。
なかなかの見モノですよ。
Tattoo Machineの音は五月蠅いですが(笑)。


子宮から血を滴らせながら
本日の画像はこちらに設置させて頂きました。
多めに4枚、SMカテゴリーです。
アイテムの入手場所はこちらです。
最近また見た事も無いような珍妙なアイテムが増えましたね(汗)。

仕舞
Zoikhem


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瀧見の湯でハイキック

会員棟を更新致しました。

瀧見混浴で無体を尽くした際のシリーズ、最終編です。
無体を尽くすことになった理由は、エキストラさんに逃げられまくったからです(汗)。

この冬も某混浴に遠征する予定ですので、御見かけになられた方は声を掛けてください。

今回、湯船エリアの上にある遊歩道からは見て貰えたのですが、肝心の湯船からは足早に立ち去られました。
或る意味、というか、本当に申し訳なく思いますです。

でも、だからこそ遠慮無く、一眼を持ち出すことが出来ました(笑)。
防水カメラは便利ですが、矢張り画質的にはフルサイズの透明感には到底かないません。

撮っているZoikhemも入浴スタイル、つまりはフルチンな訳で、そんな三十路男性がでかいカメラを構えてChoyeや滝を追っている訳ですから、第三者視点で言えばZoikhemが一番の羞恥状態であったことは疑いようもありません(汗)。

とはいえ一眼を持ち出しただけあって、画はなかなか良いものが撮れました。
背景の滝や川もせっかくの風光明媚ですので、Choyeの身体だけ追っていては勿体無いですからね。

Choye自身は何時にも増して無法です。
無法、というか無邪気。
もうボチボチと良い年なのに、中身は子供のままですね。

遊歩道からは丸見えな広く開けた河原で、大開脚のハイキック!
エロス、とはまた異なるかも知れませんが少なくともChoyeは楽しそうではあります。

お楽しみ頂けたら幸いです。


into the VOID
此処も大変に不思議な場所でした。

仕舞
Zoikhem

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筆箱としての女体活用法

会員棟を更新致しました。

Choyeの小陰唇に開いた洞穴を有効活用した際のシリーズ、第二弾です。
結論から申しますと、穴の拡張が進みすぎて筆入れとしては『襷に長すぎる』という事に。

只、其のぶん色々と無茶な遊びが出来ることになります(謎)。

ペンが複数本貫通している様を、なるべく克明にお伝えするべく画像処理も限界まで頑張りました。
ペンが細すぎて『隙間』が出来ているのも伝わるかと思います(笑)。

当Lab的には必修科目といえる『性器の可能性』講義を、お楽しみ頂けると幸いです。

再びの秋の坩堝今夜の画像は、こちらに投稿させていただきました。
露出カテゴリーです。
秋の色に迫るこの湿原を見てみたい。

仕舞
Zoikhem

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改造ホットパンツで古都

会員棟を更新しました。

今まででも最長のシリーズとなった『水の郷、山の里』がようやくフィナーレを迎えました。
といってもタイトルを途中で変更しなかっただけで、事実上、これよりも長いエロスは存在したのですけども。

部屋の内外どころか街までも移って続いたこのシリーズ、最後の欠片は露出エロスでした。
しかも、股間部分を大きくばっさりと切り抜いた改造ショートパンツで巡る昔町、あ、夜編は破廉恥下着で巡る、でした(笑)。

以前、南国でも使用したこの改造ショートパンツ、今回も大活躍しました。
場所との違和感、という意味では南国どころではない山あいの古都。
観光客の量だけは変わらない、国際色も変わらない、という大変にありがたい環境でしたねぇ(笑)。

外国人のリアル『ワオ!』を初めて自分たちへの評価として聞きましたから。

そうでなくとも見えている部分が少ないのに、切り抜き編集がなかなかに骨折れでしたが、若し宜しければお楽しみくださいませ。


改造パンツ南国編
これは南国編。
今回は上着も透けです(笑)。

仕舞
Zoikhem

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連邦の白い悪魔、再臨

会員棟を更新しています。
とは言っても今回は完全新作では無くて、ご要望にお応えしてのREMIXシリーズですからです。

結構長く研究を続けている当Labですが、其の中でも屈指の反応を頂いた
V作戦」シリーズを連続再掲載しております。

というのも、この夏より始めたTwitterで、チラホラと過去画像…主に昔の宣伝投稿画像から(汗)…を貼らせて頂くんですが矢張り、このシリーズは爆発的な反応を頂戴するんですね。
メールやDMも幾つか頂いたりも。

という事で、どうせならと再掲です。

期間は短いですので連邦の白い悪魔を巡り、何時の間にやら肛門やら、伸び伸び小陰唇で楽しむ展開へとニュータイプ的に感応移行したこのシリーズはこの機会にDL下さいませ。


ブランコで足ピーン
この立体起動システムは、今後も何度か出てきます。
例によって入手場所です。
なかなか手で見かけないものが多数揃っているんですよね。
男性向けの有効なアイテムが特に良い品揃え。

仕舞
Zoikhem

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