2009/Aug/16 Sun | Zoikhemの必修
東京は蒸しますね
涼しい場所に追いやられていました(謎)。
明日以降は平常運行の…予定です。
縁側の涼
涼しいのは下穿きが無い所為かも知れません。
仕舞
Zoikhem
涼しい場所に追いやられていました(謎)。
明日以降は平常運行の…予定です。
縁側の涼
涼しいのは下穿きが無い所為かも知れません。
仕舞
Zoikhem
最近は、見目麗しい女性アスリートが、数多く活躍されるようになりましたね。
まぁ、本当に種目にもよりますが…ソフトとか…ゲフンゲフン
昔は、かなり厳しかった女子ゴルフ辺りも、近年は現代日本の相応以上に女性として魅力的で、そしてアスリートとしての才能も兼ね備えた逸材が増えた様に見受けられます。
いわんや、昔から比較的美女が多かったバレーボールなどは、非常に良い感じですな(笑)。
と言うことで。
良いじゃないですか、狩野舞子サン!
『競技中は』本当に美しい!!
いえいえ、それ以外でも充分に魅力的なお嬢さんだと思いますが(汗)、
矢張りそこはアスリート!
コートの中でこそ眩く輝いていました。
それにしても一昔前の女優のようなお名前ですね(汗)。
えっと、ちなみに昨日の試合で活躍された、新選出の全日本ルーキーです。
興味がおありの方は、画像&動画検索などご随意に(汗)。
と言いつつ、youtubeでも。
狩野舞子
そういえば先日お台場のホテルで、某全日本女子バレー選手とすれ違いましたが…
女性のあの大きさは、やはり目立ちます!
Choye共々、すれ違った後で二度見してしまいました、失礼ながら。
ご苦労も多いのでしょうねぇ(汗)。
恐らくは、某テレビ局がらみのお仕事で宿泊なされていたのかと思いますです。
水中から-浮かぶ花と尻-
もっと広角で撮れたらなぁ、と。
フルサイズ換算で18ミリくらいで撮れる水中デジカメ出ないかな(笑)。
仕舞
Zoikhem
映画 「狂い咲きサンダーロード」 予告編
もう数日経ってしまいましたが。
山田辰夫さん、得がたい存在感の良い俳優さんでした。
画面の『バック』になりつつ埋没しない、というか…。
はまり役の狂気系とかチンピラ役だけではなく、幅広く活躍されていましたが、Zoikhemとしてはやはり此れで決まり。
はまり役。
『狂い咲きサンダーロード』
デビュー作を一番に挙げるのも失礼な気もしますが、映画として大好きなのだからどうしようもない。
紋切りに『カルトだ』などと言った表現では終われない、素晴らしい初期衝動。
某マッドマックスとほぼ同時期(製作期間を考えるとパクリとか影響下にあるとかではないような…)なのは、時代の要請というか一種のシンクロニシティなのでしょうかね?
三作目は『マッドマックス・サンダードーム』ですし、相互補完(笑)?
ご冥福をお祈りします。
…寺島進さんとかを後継視するのは、両者にとって失礼なことでしょうかね?
それにしても本当に『石井』さんが多いですね、わが国が誇る『重心の偏った映画監督』。
輝男
隆
克人
そして石井聰亙。
…竜也、はとりあえず評価保留ですかね、映画監督としては(汗)。
まぁ、聰亙は別格、
輝男は既に神格を得て別世界ですわな。
石井輝男監督「江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間」OP+ED
ベタにこちらを。
おかーさーん。
今は無き武蔵野館で年一度は上映されておりました。
初心な新入生(当然女の子)を連れて行っては、反応を見るという下衆な定番行事を数年続けていたなぁ(笑)。
石井聰亙監督「ELECTRIC DRAGON 80000V」
と。
だらだらと映画ネタで。
酒井さん出てきましたね。
陰謀史観に傾きすぎた方々は『口封じで、とっくに死んでる』と喧伝してましたが。
さて。
まぁ、どこら辺が『落としどころ』に決まったんでしょうかねぇ?
それにしても弁護士と共に出頭ですか(汗)。
『プロ』ですな(色々な意味で)。
夕日に照らされる温室
最後に画像。
このサイズではエロスが薄すぎますね(汗)。
正式公開時はもっと頑張ります。
仕舞
Zoikhem
今夜は画像だけ。
一枚目は北国のエロス。
二枚目は『東京で食える最高レベルの北国の美味』です。
回廊にて+豚肉の凄み
帯広出身です、このどんぶりは。
ちなみに2枚目はEP1での撮影です。
高ISOでも、なかなかに粘ってくれます。
仕舞
Zoikhem
沿岸のお部屋で花火を鑑賞した夕べ。
友人の手柄(笑)。
若人に、浴衣姿が増えたのは本当に喜ばしいところです。
兄ちゃんも照れる事無く粋を決められますしね、ここ最近は。
某マ○イの功績も無視できないところなのでしょうね(笑)。
ただ。
素敵に着こなしている女の子は少ないですね。
着付けだけでなく、身のこなしも含めて。
Zoikhemは和装を、モダン(あるいは前衛的)に着こなす風潮は嫌いではありません。
其れが優れて似合っていれば(汗)。
ただただ『技術的なレベル』で着付けがこなせていない女性が圧倒的で、其の辺りは残念に思います。
和装のエロスも大好きなだけに、世の女性には更なる研鑽を望みたいところです。
その為には、前提条件として世の男共も磨かないとですね、審美眼を(汗)。
左側、屋外に聳える
超新作です。
眼下正面でした、V計画(この場合はグリーンプロジェクトでしたっけ?)。
望遠で圧縮気味に切り取ると、本当に巨大な存在感です、部屋に居てさえ。
で。
壮絶なお尻責めをかましてきました、何故かこのロケーションで(笑)。
爛れて開口する刺青肛門粘膜の画像が多数控えております。
ご期待下さいませ。
仕舞
Zoikhem