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お嬢様の淫具遊び

会員棟を更新致しました。

お嬢様の淫具遊び』シリーズの最終章です。

実はこのシリーズ、こんなに本格的なエロスを紡ぐ予定ではありませんでした。
いや、紡げる予定ではありませんでした。

当日、旅の宿。
頭の中のモチーフをさて具現化しようかという矢先に、ペットが突如の生理。
仕方が無いと頭で判っていても、主従共に落胆は隠せません。

結局、其の夜は美味しいお酒と料理で食欲は満たしたものの、山場を迎えること無く就寝。

明けて朝。
Choyeの出血は勢いを増していましたし、そもそもZoikhemが揃えていた道具が
『生理では展開しがたい』
エロスに奉仕するためのものでした。

でもね。
Choyeのアイデアと頑張りが二人を救ってくれました。
自分から楽しむ姿勢、そしてその場その場で沸き起こるアイデア。

結果として、撮って楽しく交わって楽しい(恥)、そんなエロスそんな朝になりました。


Zoikhem独りでは何ほどの事も出来はしません。
Choyeに限りませんが良い出会いに恵まれて、今、こうしてロスを楽しませていただいております。
おっと、何やら話の方向性が妙(汗)。


今回のエロスの幹は
・丸いお尻の美しさ
・取っ手付き小陰唇の活用法
です。

オシリストたるZoikhemのど真ん中。
Choyeのアイデアのお陰ですね(笑)。

お楽しみ頂けたら幸いです。


雪の中のソリマン
いや、テレビが此れを貼れと言っている気がしまして(汗)。

仕舞
Zoikhem

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会員棟の先行画像を

投稿させて頂きました。
一部、今回の更新の画像も含まれておりますが、基本的に先行画像です。

身体改造系から、露出、そして粘膜イジメ、とまぁ、自分で言うのもなんですがZoikhemらしいエロスが詰まっています(汗)。

紳士淑女の夜の社交場様
岡山SM倶楽部様
露出レポート様
ぱんだのSMはうす様
麗美倶楽部様
画像掲示板コレクション様
露出美術館様
JACK&ROSE様
若の部屋様
Black Diamond様
人妻専科〜刺激を求めて〜様
Naked Angel様
混浴大全集様
Up See Dage様
AKI★Club様
W.B.L !様
ミニスカひらり様
ムグたんの一人遊び様
見て欲しいの…様
Expose your Body様
尻フェチネット様
妻のオールヌード様

今回は、超先行の秋露出も含めまして14枚。
忘年会で疲れた胃腸に活を入れるためにも、この機会に是非(笑)。

仕舞
Zoikhem

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彫られつつ、撮る

会員棟を更新致しました。

2012年も最終楽章に入って、ようやく2011年の身体改造シリーズの終りが見えてきました(汗)。
しかも、今回こそがこの身体改造のクライマックス(静止画でも動画でも)。

クライマックスといっても、
改造が珍奇だとか(いや一般の方には充分に珍奇であるとは自覚しています)、
改造が過酷だとか(いや一般の方には以下略)、
そういう意味では無くてですね。

其の道具立て、というか、構造がクライマックスに相応しいのです。

彫り師さんに小陰唇の内側l、尿道口や膣前庭部を鋭い針で突かれまくりながら、其の様子を自分で撮影させる、という入り組んだ構造の【責め】の構造が


見ようによっては楽そうに見えたり、説得力を減じたりしてしまうかもなのですがZoikhemとしては大いに気に入っているシリーズです。
なにせ絵が奇妙(笑)。

実際には、Choyeも撮らされることで痛みを我慢できていた、という側面も御座います。
相当に痛い部分であったようなので、気を逸らす効果もあったみたいですね(汗)。

見るものが見られ、撮られるものが撮るこの更新。
施術されるものが、次の施術を促しているのかも知れません。
そう、これをご覧になられているどなたかの、またはどなたかの奴隷様の…

当然の事ですがChoyeが撮影した『奇妙極まりない構図で記録された』性器改造動画も近々に公開いたします。
なかなかの見モノですよ。
Tattoo Machineの音は五月蠅いですが(笑)。


子宮から血を滴らせながら
本日の画像はこちらに設置させて頂きました。
多めに4枚、SMカテゴリーです。
アイテムの入手場所はこちらです。
最近また見た事も無いような珍妙なアイテムが増えましたね(汗)。

仕舞
Zoikhem


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瀧見の湯でハイキック

会員棟を更新致しました。

瀧見混浴で無体を尽くした際のシリーズ、最終編です。
無体を尽くすことになった理由は、エキストラさんに逃げられまくったからです(汗)。

この冬も某混浴に遠征する予定ですので、御見かけになられた方は声を掛けてください。

今回、湯船エリアの上にある遊歩道からは見て貰えたのですが、肝心の湯船からは足早に立ち去られました。
或る意味、というか、本当に申し訳なく思いますです。

でも、だからこそ遠慮無く、一眼を持ち出すことが出来ました(笑)。
防水カメラは便利ですが、矢張り画質的にはフルサイズの透明感には到底かないません。

撮っているZoikhemも入浴スタイル、つまりはフルチンな訳で、そんな三十路男性がでかいカメラを構えてChoyeや滝を追っている訳ですから、第三者視点で言えばZoikhemが一番の羞恥状態であったことは疑いようもありません(汗)。

とはいえ一眼を持ち出しただけあって、画はなかなか良いものが撮れました。
背景の滝や川もせっかくの風光明媚ですので、Choyeの身体だけ追っていては勿体無いですからね。

Choye自身は何時にも増して無法です。
無法、というか無邪気。
もうボチボチと良い年なのに、中身は子供のままですね。

遊歩道からは丸見えな広く開けた河原で、大開脚のハイキック!
エロス、とはまた異なるかも知れませんが少なくともChoyeは楽しそうではあります。

お楽しみ頂けたら幸いです。


into the VOID
此処も大変に不思議な場所でした。

仕舞
Zoikhem

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筆箱としての女体活用法

会員棟を更新致しました。

Choyeの小陰唇に開いた洞穴を有効活用した際のシリーズ、第二弾です。
結論から申しますと、穴の拡張が進みすぎて筆入れとしては『襷に長すぎる』という事に。

只、其のぶん色々と無茶な遊びが出来ることになります(謎)。

ペンが複数本貫通している様を、なるべく克明にお伝えするべく画像処理も限界まで頑張りました。
ペンが細すぎて『隙間』が出来ているのも伝わるかと思います(笑)。

当Lab的には必修科目といえる『性器の可能性』講義を、お楽しみ頂けると幸いです。

再びの秋の坩堝今夜の画像は、こちらに投稿させていただきました。
露出カテゴリーです。
秋の色に迫るこの湿原を見てみたい。

仕舞
Zoikhem

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