2011/Aug/11 Thu | 学生センター(告知板)
鉄路と銀輪
会員棟を更新しております。
どのタイミングで吐き出そうかと、そう悩んでしまうほどにZoikhem自身の自信作であります。
って、書いてて恥ずかしいですね(汗)。
シチュエーションも、天候も、ロケ地も、衣装も、道具立ても、そしてChoyeのテンションも…
この撮影に関しては不満無く揃いきっております。
尤も、Zoikhemの嗜好や満足感に、必ずしも共感を得て頂けるわけでは無く、其の必要も無く、という事は判ってはいます(汗)。
でも、なるべくならば一人でも多く楽しんでいただければ良いなあ、とそんな願いも御座います(常に)。
音楽フェスの類に参加すると、それまで知らなかった『好き』に巡りあえるから良いですね。
それは、音楽に限らず、人であったり、天気であったり、雰囲気そのものであったり。
何歳になっても『自分が広がる実感』は心地よいです。
エロスもそうありたいものではありますが、中々に凝り固まっておりますからなぁZoikhemのエロスは(汗)。
或る邸にて
港町、高台の御屋敷です。
階段は構図が立体的になって好きです。
仕舞
Zoikhem