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6月最後の更新

は、当Labとしては珍しい血の惨劇です(笑)。
いや、血自体は珍しくも無いのですが今回は懲罰としての血なので、これは初めてであろうと思います。

勿論、強制を強いるものではありません。
Audrey自身が選び取った、そう、此れは彼女にとっての誇りの過去です。

えーと、でも当たり前ですが、良い子の皆さんは真似をしてはいけませんです(汗)。



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懲罰。
前半の画像は、文字通りの懲罰です。
そして、
正式にAudreyがZoikhemのペットになった日の画像でもあります。

愚かな過ちを犯した雌にZoikhemは選択肢を与えました。
罰を受け入れて正式に飼われるか。
罪に対しての罰を受けず、この場を去るか。

果たしてAudreyの選択は…ご覧の通りです。

Zoikhemの字が達筆すぎて読み辛いですが
『豚』そして矢張り『ブタ』と刻まれています。

今でもよ〜く見ると残っていますです(笑)。

後半は、其の数日後。
これは褒美です。
同じ傷、痛み、血であっても、其の意味合いは全然異なります。
血を噴出す尻の豚文字も、どこか陽気でしょう(笑)?

床に転がっている『工具』の出番は続編で。

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オデコの傷は、今は普通にしていれば目立ちません。
ただし、其の時に負った心の傷跡は、今も血を流し続けているのでしょう。

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御好きな方にだけ届けばよい、そんな更新もある当Labです。


今日の画像は今回の別テイクからです。
時代を鑑みて、傷には一応は小さなモザイクを…

設置場所はSMカテゴリーです。

仕舞
Zoikhem

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