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梅雨に送る秋の真髄

会員棟を更新致しました。

晩秋に開始したのですが、シリーズ終盤には梅雨に差し掛かるという(汗)。
まぁ、予想通りとは言えやはりお恥ずかしい。

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冬の足音が聞こえる頃に寧ろ本番を迎える・・・
落葉のエロスの第5章です。

やがて土に返る為に色を喪って行く落ち葉たち。
循環の、そして或る意味で輪廻の現場です。
行き来する生と死の在り様は、矢張り美でありエロスであると感じます。


落ち葉に埋もれ、自らを消化し始めた湖畔の遊歩道。
雌粘膜を貫通するピアスに更なる装飾を加え、
全裸で秋風を楽しむChoye。

風は冷たくとも、年を重ねた落葉の絨緞は熱を湛え、
Choyeの身体を優しく受け止めてくれたようです。

晩秋から始まったこのシリーズ。
すっかりと季節を裏切る梅雨時の更新となりました(汗)。


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生死という縦糸を貫く、エロスという横糸。
その織り成す紋様をお楽しみ頂ければ幸いです。
会員棟のご案内


今夜の画像は更新の選外です。
露出カテに置かせて頂きましたm(__)m


仕舞
Zoikhem

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